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コピー:ワークショップ「ZINEを作って持って帰れるワークショップ」参加チケット
¥5,500
《ZINE FAN 2026 》関連イベントのご紹介 第二弾です。 ◆ 体験講座 8/23(日)13:00-17:00 「ZINEを作って持って帰れるワークショップ」 これまでたくさんの手作りZINEを作ってきた鷹巣由佳を講師に迎え、その場でZINEを作っていきます。 ◆まだ作ったことがないひと、どんなものを作りたいか何も決まっていない人も、手ぶらできていだいて構いません。 ZINEを完成させるまでをレクチャーします。 手作りZINEの作り方を学んだうえ、最後にあなたが作ったZINEを持ち帰ることができます。 ※自分の作品で作りたい人は、下記をご確認ください。 ※[ご自身の作品で作りたい方] ⚫︎(写真、イラスト等)をA4に8枚程度配置し、普通紙で印刷したものを2〜4枚程度 ⚫︎写真のL判プリントなら10から30枚程度ご持参ください。 ・テーマは決めても、決まってなくても大丈夫です。 ・データしか無い場合SDカードやフラッシュメモリ、スマホからも直接印刷できるプリンタも用意する予定です。念の為、データもご持参いただけると安心です。 ◆持ち物:(こちらでも用意しておきますが、自分の道具があれば) ・写真プリント5~10枚(A4以下推奨/テーマ自由) ・カッター、はさみ、カッターマット(A3程度推奨)、30cm以上定規(鉄製推奨)、マスキングテープ ・筆記具 ⚫︎チケットの発送はございません。当日お名前を受付にお願いいたします。
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ワークショップ「新聞印刷とZINE」参加チケット
¥2,000
SOLD OUT
◾️ 8月1日(土)18:00-20:00 第2部 ワークショップ「新聞印刷とZINE」 参加費 2000円 (教材込み : レジメ・新聞印刷見本誌セット) ※画像は新聞印刷のサンプルです。 ※申込の方は第1部に無料で参加頂けます。 event info 新聞印刷.jp(東海共同印刷)様をお迎えし、新聞印刷のノウハウでZINEを制作するプロセスをレクチャーいたします。 また当日会場には、これまでの新聞印刷での 実際の制作物も展示されます。 紙選びから入稿まで、新しいZINEを制作したい方は是非ご参加ください。 ー新聞印刷.jpー 『写真集やインディペンデント・マガジンの質感を持ちながらより軽やかに、より多くの人へ届くメディアとしての「新聞ZINE」。 独自のスタイルへとアレンジも可能なその可能性を実例をひも解きながら探るワークショップを開催します。たぶん、日本初。』 https://www.shinbun-insatsu.jp/html/showcase/
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System of Culture 個展「Then, passed over」アーティストトークチケット
¥1,000
SOLD OUT
System of Cultureの個展「Then, passed over」アーティストトークチケットです。 ※有形のチケットではございません。ご注意ください。 7月11日の展示初日には、アーティストトークを開催いたします。 この貴重な機会に是非皆様のご来場をお待ちしております。 ※必ず7月11日(土)のPM12:00までにご購入下さい。 当日(7月11日)はご購入された際に「BASE」から送信された確認メールをスタッフに提示して下さい。 【会場】 C7C gallery and shop 【開催時間】 7月11日(土) 18:00~ 【プロフィール】 System of Culture は2017年に三人で結成したアート・コレクティヴ。現在は小松利光のアーティストネームとして継続している。小松利光は1989年東京生まれ。武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科卒業。 @tsumishi 2021年「JAPAN PHOTO AWARD 2021」 Patricia Karallis賞受賞、2022年「VOCA展2022 現代美術の展望─新しい平面の作家たち─」選出。主な個展に、2022年「Exhibit 4」CALM & PUNK GALLERY 、2024年「Exhibit 6」parcel。2025年11月にMAHO KUBOTA GALLERYにて個展「Exhibit 8 Pieces of Narratives」開催。 作品集に「Book1」(2017 自費出版)「Book2」(2024 自費出版)がある。2025年11月に「Pieces of Narratives」(ユナイテッドヴァガボンズ)を出版。 静物画は16〜17世紀のオランダで独立したジャンルとして成熟し、表現の実験の場として用いられてきた。System of Cultureはその系譜を引き、静物を視覚だけでなく思考や認知を扱うフレームとして捉えている。System of Cultureの制作の中心は、ある概念の可視化・意識化のためのオペレーションであり、写真はそこから自動的に引き出されるプロセスの痕跡である。
